久世福商店

久世福商店ファンが教える「食べる、だし醤油」の美味しい食べ方<簡単>

食べるだし醤油

久世福商店大好き

炊きたてごはんを愛するhinaです。

 

私は久世福商店を見かけると入らずにはいられないという特性により、毎週のように通っています。

いろんな美味しいものがある中でも、やっぱり美味しくてリピートしてしまうのが「食べる、だし醤油」。


久世福商店

ヒルナンデスなどのテレビ番組や雑誌などで取り上げられることも多い人気商品です。

そこで今回は、今までいろんな食べ方で楽しんできた久世福商店好きな私がおすすめする、「食べる、だし醤油」の簡単アレンジレシピをご紹介します。

久世福商店「食べる、だし醤油」はこう食べる!

豆腐に乗っける

「食べる、醤油」なので、豆腐に醤油をかける感覚で使えます。

しっかり味があるので、たくさんかけると辛くなってしまうので少量でOK。

大人はもちろん、我が家の小学生男児もお気に入りです。

うどんに乗っける

基本的に醤油を使うようなものに乗っけるのは間違いないので、うどんもバッチリです。

冷凍うどんと納豆、卵があれば簡単に作れるのも嬉しいです。

オクラや大葉があれば彩りや香り、食感のアクセントになるのでさらに美味しくいただけます。

納豆に混ぜる

豆と豆を合わせるのですから、もちろん美味しいに違いありません!

納豆の食感と「食べる、だし醤油」に入っている大豆の食感の違いが楽しく、いつもの納豆とちょっと違った感じになります。

「食べる、だし醤油」には焼津産の花かつおも入っているので、さらに鰹節をプラスしても美味しいです。

「食べる、だし醤油」を混ぜた納豆は、豆腐に乗っけてもごはんに乗っけても美味しいです。

マヨネーズをちょっとプラス

子どもにはちゃんと食べて欲しいけれど、好きなものじゃないとなかなか箸が進まない朝。

ごはんの上に「食べる、だし醤油」とマヨネーズをちょっと乗っけて出せば、とりあえずごはんは食べてくれる……という大助かりお手軽メニューです。

 

「マヨ醤油」はごはん以外にも野菜や揚げ物などいろんなものにディップとして使えます。

卵料理に乗っける

↑これは、醤油味のオムライス。

卵と醤油は最高に合うので、間違いありません。

公式サイトおすすめの、卵かけごはんに「食べる、だし醤油」も美味!

久世福商店「食べる、だし醤油」のこだわりとは

現在の醤油作りでは、日本酒を仕込むような木で作られた大きな樽で作る昔ながらの製法を採用しているところは少ないと言います。

たくさんの量を、いつでも安定した品質で製造するためにはタンクを使ったほ方が良いからです。

それに対して久世福商店の「食べる、だし醤油」は、長野県の中野市にある蔵元で七尺杉桶を使って作られています。

  • 国産大豆
  • 国産米麹
  • 特製生醤油だれ

樽の中でこの3つを漬け込んでできた「もろみ」に米麹や花かつおを合わせて作られたのが「食べる、だし醤油」なんです。

醤油は日本人になじみ深く、ごはんに乗っけるだけで美味しいので贈り物にもぴったり。

「ごはんのお供」って、たまに飽きて残ってしまうこともありますよね。

我が家もちょっと残った瓶詰めが冷蔵庫に……ということもしばしばありますが、この「食べる、だし醤油」はいつもの醤油のかわりとして使えるので余ることなく、毎回しっかり食べ切ってリピートしています。

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hina
ごはん大好きhinaです。小2男子のママをやっています。ラクして美味しいごはんを食べたいズボラ主婦。白米が進む「ごはんのお供」に目がない永遠の食べ盛り。